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あやしく意味不明のダークファンタジー&SF。 一応健全(?)

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雨想

こちら雨になりました
どこか冬の雨ではないような…

思考に、どこか空亡した窓…窓というには大きすぎるものがひらいていて、そこを風が吹きぬけてゆくのでした.音の聞こえない風が…というより、思考空間は無音の空間なのですが

結晶体で構成された思考空間は、長い結晶と結晶が柱のようにつながった建築物のようで、でも壁はなくて、思惟というひかりは、その結晶の柱のなかを走りすぎゆききするだけなのかもしれません

それでも、言葉に託された光は、一種の気圏をともなって、そのひかりの弱くおだやかな漂いをその思考構造の内側と周囲に広げてゆきます

それは「思考の雰囲気」あるいは「思考のニュアンス」というべきやわらかな…いいかえれば曖昧でもあるなにかです

でも、テキスト化されない領域への…思考不可能領域への思考の漸近は、ひとつのくりかえし…舞い降りてくるイメージ…想念像を反射鏡あるいは歪むプリズムとして…実体でもある思考の核としてあるいは種子としておこなわなければならないようにも思えるのです

認識は…すべてではないにしても、事象の想念像としてたちあがってきます.ここで言い添えておけば、認識と識別はかさなりあいながら別の領域のものであって、言語はしばしば識別領域にとどまってしまいます

言語の伴う、あるいは揺曳する気圏を重ね合わせ、反響重層あるいは相互照射させてゆくことで、ぼくたちははじめて認識に…抱握的認識に漸近してゆけるのです

再構築は「言語の伴う、あるいは揺曳する気圏」の再確認という知覚によって注意深く行われるべきで、それだけに、思惟の静謐と再結晶の時間…が必要なのかもしれません

時間のかかることもあるのです

あきらめずにがんばりましょう.思考と認識は持久戦でもあるのですから
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テーマ:物書きのひとりごと - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/12/29(土) 22:35:01|
  2. 交感神経日記
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抒情という言葉について考えてみると、本来は憤怒に近くさえあるような緊張なのではないか…と思っていて
Kさんの、ストイックな、そして凍る灼熱のような緊張に支えられた抒情…文辞に頼らない抒情こそ、トラークルにふさわしいのではないかと思えるのでした

言葉をとても繊密に選ばれているの、こちらにはよくわかります(えっへん♪)

詩ばかりではなく、ベンヤミンの散文などだって、Kさんの訳で読みたいです


歌集…Sさんと書店巡りをして、さまざまなひとのものを凝視して、ふたりの結論は、こういう自己愛や自己憐憫や自己顕示のものは出さないようにしよう…たぶんだれも読んでくれないから…ということになったのでした。現代短歌は様々な意味で袋小路に入っています。ひとつは発想と事象処理の類型定型化…たぶん、それらしい言葉を3つほど入力するだけで、なかなかの水準の短歌ができあがるソフトだって開発可能です。あとひとつは、この時代を蝕んでいる「自分という病。自分という迷妄」ですね。

で、「技巧のための技巧顕示で作ったものもよそうね」というのが耳に痛いSさんのご意見…じつはそういうのも好きなんですけどね、こっち

そして、こちらも、情感の起動点を間違えてしまうと、あっというまに自己愛短歌になってしまうというのがわかってもいるので…それはかわいい女性たちにまかせておいて…ひろい意味での自然観照…こころなきものの…放心のなかにあるようなものからの視線と感覚と想念=イメージ…そこからかろうじての、↑上の「抒情」の感覚の緊張を呼び起こしてくればよいかな…と
世界としてはロング俳句に近くなってゆくと思います

残像の鮮明さと無意味の儚さと、かすかな抒情

ようやく、自分の中からそういうものを拾い出してゆけるようになってきているとよいのですが…
いままでちょっと方向性に迷いがあったものですから
で、この機会に自己否定例を徹底して提出して、退路を断ってから前進しようとしているのでした

全年齢むけの絵本も出したいし、寂しいSF短編集も出したいし…

2008年 がんばりましょう♪

  1. 2007/12/29(土) 11:11:17|
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鉄色

歩行の穏やかな重さとしての感触の 靴に、乾いてあたたかな冬の道に沈むことなく 続けられているからだの揺れ…逆らえずまっすぐ歩くことの出来ないまま、舗装の裂け目から生えだしていた草は、枯れ尽くしていまも朽ちることなく…揺れている 揺れている陽ざしはそんなにも背に穏やかだったから冬に眠る場所を探す 眠りはつかのまでよかった…海はもう遠いから…わかっている 居場所などたぶんもうどこにもないことに 疲れて…だから、終わりの日を引き寄せて舗道をあるく.やわらかに、もうどこにもいない猫のように…でも、はいってゆける喫茶店がある…けれど立ち止まらずにあるく.いつも引き寄せられているその場所…境界に引かれている線の、鉄色


風などもう吹いていなかった なのに、草は揺れている夏の緑に
あるく足音もなく乾いた殻のうえあるいはその指の骨を壊さぬよう
もう倒れることもできない冬の陽炎は揺れてすこし…あかるすぎて
かたわらの眠っていたねこの春の午後に もう思いだすこともなく
冷えて横たわるその先の道をゆけば海 境界する線路それは鉄色

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/12/29(土) 11:07:59|
  2. 交感神経日記
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遡及

例のイタリア賞ドキュメンタリー部門で大賞を受賞したソビエト・ロシアの「テンプル」というドキュメンタリーのヴィデオ、もしかするとニコライ堂の売店で購入できるかも♪
で、そのなかに「光と闇の対立と言う単純な図式よりも、この世界は複雑で豊かだ」という認識が語られる個所…最後に近い部分での…を思いだしていました
その複雑性を支えるのはおそらく…批判による遮断…を含まない事象の受容と内在化…そこを状況としてなされる認識、ではないかと思うのです.…リバースパースペクティブの思想もそこにあるみたい…というのは、さておき、その認識行為のうちに事象をとりこんでゆくということは、同時に=相互的に、そのとりこむ事象の内側に入ってゆくことでもあり…というのは認識の位置・距離性によって事象と事象の関係を空間化してゆく場としてのその空間は、共有空間…単一である他はない…トポロジックな空間=思考空間であるから

また、すべての事象は言語を超えて豊かで複雑な様相をもつ…ということは、言語、つまり捨象と限定による概念化を条件として成立する=制限的に有効でしかない言語では捕らえきれないもの=特異性をもつ事象、であること、を前提として、幾度も思考往復をくりかえしてゆかなければ認識に漸近してゆくことはできないわけですよね.そのくりかえしの内にある形相の変化と推移こそが思考であって、固定されたものは記述です
記述は、その固定性ゆえに、長く書くこともできるのです

飛躍します.疲労のもたらすものは、思考の単純化です.思考の過程での分析分類は相互排他的になり、思惟される語と語の連結は単純に、意味は浅く…同時に、静止した=スタティックな=固着した意味しかもたないものになってゆく.
思考も、おそらくは身体の健康に支配されているのではないかと

難しいところですが、「夜の思想」の先鋭と精緻…その精緻を成り立たせるのは衰弱による単純化であるとしても…は魅力的です.すくなくとも豊饒による脂質をまとった混濁はないように思えますから
でも、本来思考思惟は原理的に構造化不可能なものに思えますけれどもね

飛躍します.思考に投げ出されたイメージは、それ自身を思惟のうちに開かれた回廊として、さまざまな他事象のイメージを…イメージ群から励起的に…流入させて、動態としての想念=メタ・イメージに発展的に…種子と植物の関係のように…展開されてゆく.イメージを種子とし.あるいは収斂・連結点として、推移成長する動態化されたものがメタ・イメージです.ベクトルとしては捨象の逆のベクトルで、事象を核とする事象環境統合に近づこうとしてゆくものがメタ・イメージです.キリストを例にとれば、神の子…という属性のフラグに制限されたキリストではなく、「再帰的=再構築として」思念の内に認識されてゆく、肉体であるいのちとしての混沌のうちにある、おそらくは迷走のうちにあるキリストです
つまり、イメージと認識のあいだに置かれて成長してゆくものがメタ・イメージです.統合的であることによって複雑系動態であるのがメタ・イメージです

ところで、思考は継起の=時間性の、内にあるでしょう.その構造に「遡及」をとりこむことは可能か?…を実験してみるのも面白いかも
という思考実験が、こちらからだす冬休みの宿題.わからないものって、面白いよね.

ともあれ、おだやかな帰郷となりますように
お正月、こっち多分車で放浪して家無き子になります.どこにゆこうかな…京都にしよっかな…と人騒がせなこともいってみたりするのは多分、いくばくかの悪意とさみしさからかも知れないや
  1. 2007/12/26(水) 00:26:15|
  2. 交感神経日記
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境界

あの…ノートをそのままここに

頭を打っていってしまったわけでは…たぶん…ありません.これ以前に書いたものだもの






境界を接することもなく周縁でもない断絶 断絶と 転移転写としての超越を構成するもの 位置関係を認識として本来含まないことに注意 その超越を前提=構成要素として容認する論理体系は有効か?

朝の光衰弱し 立ちすくむ建築群 縁辺青に蛍光をする

不可触領域そして無効化深淵のうえをゆく黒としての鳥とぼくたち


析出してゆく無限項関数 介入・相互性・関数性 の豊かさ.すべての事象と1対1の…排除的対応を…持ち得ない.不完全性≒矛盾の含有.不完全性こそが豊かさであるのはなぜか?
視野 視角 重なったまま見えぬことの昏さ 互いに照らすものとしての環境=複雑系の総和は1ではない


雪 無数に重なって暗く沈み力尽きてあたたかな灰色の暮れ

ぼくたちはもうぼくたちではなく…もうそこまで荒廃につつまれ眠る

結晶の陽光に濁る 析出して力尽きて あかるむ遠い野の雪



テーマ:物書きのひとりごと - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/12/22(土) 18:34:17|
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たとえば その3

夜鷹群れずに眠りあたたかく頬そしてかいな あしは水辺に

夜光する夜空 褐色紫に墨を含み あかるみをとどめていた 雲を背負い空をゆく夜鷹たちの互いに近づかずに南にむかい 柳は昼ともよるともつかない川辺にその葉を揺らし 風はやわらかく よせるべき頬の白く見えた昔の、その場にとどまっている追憶 川はいまも流れて 焔が空を赤くしていたから 炭化する黒の布…その身体を包んでいた布がひらひらと飛んで舞いあがる灼熱 川に翳を映していた柳はすべて燃え尽きていった、だから 水辺の葦に倒れて冷たかったきみの肌に身体を添わせて背にまきあうその腕のしなやかな重さ


鉛の白熱帯の夏樹木香り鋭く降りそそぐあかるい水の高く

塗られてゆく鉛華 城壁を、部屋の壁を、肌を背を 陰翳を奪い尽くす真白に 香木である白檀の直立 倒れるまでの時間 倒れ苔に蔽われて埋もれてゆくまでの時間 ひとつの都市が滅びてゆくまでの時間 香り立つ夏の雨に染まるように 海の上の空 あかるみに奪われてゆく青あるいは光に奪われてしまう青 閃光の日 スコール 広場の乾いた土を歩いていたふたりに大粒の雨が落ち始めたから 鋭く匂いたつものがふたりを隔てるようにして 遠い森は見えていたけれど ぼくたちには街しかなかった


舗道は水に満ちていくつもの月を映しているからあゆむきみ

舗道を横切ってゆく猫のシルエットが深い群青を含む その猫の輪郭は街の多彩に色どられていたけれど 過ぎていった雨 冬 過ぎた夏 そして来ることのない夏 いまは吐く息も白く冷えて力尽きてゆく重たげにおおきなダチュラ 浅い川のように風が、水にひたされた舗道を波立たせる街は暗くて 黒いコートにからだをつつんで どこかはずむようにきみは歩いてゆくから水は乱れて月を いくつにもうつした


うーむ どうしよう…
↑自分でも困惑している;

  1. 2007/12/15(土) 05:00:16|
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李賀 浩歌

南風吹山作平地 なんぷう やまをふきて へいちとなし
帝遣天吳移海水。ていはてんごをつかわしてかいすいをうつす
王母桃花千遍紅 おうぼのとうかせんぺんくれないに
彭祖巫咸幾回死 ほうそふかんいくたびかしせる。
青毛驄馬參差錢 せいもうのしゅんめしんしのせん
嬌春楊柳含細煙 きょうしゅんのようりゅうさいえんをふくむ。
箏人勸我金屈卮 そうじんわれにすすむきんくっし
神血未凝身問誰 しんけついまだこごらずみずからにだれかととう
不須浪飲丁都護 みだりにのむをもちいずていとご
世上英雄本無主 せじょうのえいゆうもとよりしゅなし。
買絲繡作平原君 いとをかいぬいてつくるへいげんくん
有酒唯澆趙州土 さけありてただそそぐちょうしゅうのつち。
漏催水咽玉蟾蜍 ろううながしてみずむせぶぎょくせんじょ
衛娘髮薄不勝疏 えいじょうかみうすくくしけずるにたえず。
看見秋眉換新 まのあたりにみるしゅうびのしんりょくにへんずるを
二十男而那刺促 かたちのだんじなんぞせきそくたる
  1. 2007/12/14(金) 17:24:51|
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たとえば その2のa

わけわかんない…のは覚悟のうえです…と開き直っておいて

jpgとかtxtとかjsとかmp4とか拡張子をそれぞれの句のあとにつけてみようかと思ったのですが、さらに意味不明&ばかじゃないか自分なのでやめて

巨大な魚の銀 波に打たれ砂にまみれて月に聴く歌の終わり

その魚の銀色の鏡面の境界は内側に浸透されることのない峻拒としての表面である
海を裂き疾駆する巨魚群の紡錘形の外皮として…つつまれる環境である海水の、質量無く深すぎるほどに澄みわたるから…でも…死は陸に運び横たえる魚体のクロームの映す黎明の空の青の深さ
幾たびも打つ波とその泡の飛散…結晶する塩 
横たわる巨魚は砂にまみれ血の赤をにじませ 凍るような月の下の大気に冴え冴えと歌を聴き 
歌い歌われ迫るように限りなく漸近する、終焉…遥かでもあり微かでもある内在の歌の終わりに



空をゆく帆船こどもたちは眼暗く澄み雲海原のやわらかく青い翳

鳴る帆の示す風 麻の色のうちにはらみ船は幾つもの風の響きのなかをゆく.子供たちの無数の風の記憶をのせて…初夏の 夏の、春の…でも秋の記憶無しに.閉ざされることのないもの、拒まれることのないものは深い暗さをもつから…でもいまは高みに運ばれてゆく.雲は地表を隔てて追憶ももうかなわずに、閉じられてゆく目…閉じることのできない目の遷す…遷りゆく青である空は虚無に向かい澄みわたり光は、減衰して力つきてゆく穏やかにやわらかくなって、傷痕としての翳でなおあるぼくたち
  1. 2007/12/13(木) 10:44:04|
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ロゴスを求めるということは

ロゴスを求めるということは、関数言語

http://www.sampou.org/haskell/article/whyfp.html

を求めるということに似ています

「差延と推移あるいは全質変化あるいは時間性」を代入分として挿入しないことは、「否定による捨象」であることによって、よりおおく「言語の形而上性」に近いものになってゆくのですから





(この項続く)
  1. 2007/12/13(木) 07:39:12|
  2. 交感神経日記
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たとえば

巨大な魚の銀 波に打たれ砂にまみれて月に聴く歌の終わり
空をゆく帆船こどもたちは眼暗く澄み雲海原のやわらかく青い翳
夜鷹群れずに眠りあたたかく頬そしてかいな あしは水辺に
鉛の白熱帯の夏樹木香り鋭く降りそそぐあかるい水の高く
舗道は水に満ちていくつもの月を映しているからあゆむきみ

たとえば、これを定形(5~6音と7~8音の定形&非古典文語)におさめてゆくと

銀の魚の波打ち際に砂にまみれ月光は冴え終わるその歌
空に浮かび帆は風にみち逝く子たちの瞳の深く紫に澄む
夜鷹たちは離れつつ飛ぶ夕暮の眠りに添えばあたたかな四肢
見上げれば夏の雨来る樹上高く鉛華の白も香りたつまで
過ぎた雨に舗道は濡れて映す月は幾つもに散るきみのあゆみに

もちろん文語化もできて

魚は銀にみぎわにうたれ砂づくも月冴えゆきぬ歌終ゆるころ
帆船ゆ風にみちゆき逝く子らの瞳は澄みぬ空の茜に
夜鷹離(か)れ過ぎゆきしのち葦の原に寄せあはむ身のあたたかきゆふ
香りたち冴え冴えとさゆ夏の木々の水降りくる肌の白くも
水みちる雨すぎみちの空を映しぬあゆみに月の光乱れて




にゃー おさまりはよいけどつまんないのと、表象として有機的に長すぎるんです(助詞の存在が結構問題)
長すぎる…ということを説明するのちょっと大変なのですが、長くなる分だけ「詩」から遠ざかる気がいまはしていて

詩の言葉は「裂ける」あるいは「裂けてゆこうとする」んです(←偏った考え方)
そのベクトルをまるめて統合してしまうと、言葉のなにかが死にます

そのなにかを殺さなければ、散文でも「詩」が成り立ちます

次は 例題に拡張子をつけてお眼にかけますね


テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/12/12(水) 01:46:34|
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